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【Titanium】twitterのoauth認証を解除
- 2011-09-29 (木)
- プログラミング
mogyaさんの作成したtwitterAPIライブラリを使用して、titaniumからtwitterのoauth認証を行っていたのですが、一度認証したものをリセットする方法がわからず、無駄に時間を食ってしまいました。
テストを行っている最中にはoauth認証を一度行ったとしても、再度認証を行いたいということはあると思うので、メモがてら。
このoauth認証の取り消しの方法で一番単純なものは、アプリを削除すること。
実機でもシミュレータでも同じです。
アイコンを長押しすると表示される×マークをクリックしてアプリを一度削除すればoauth認証を行ったかどうかを含めて全データが削除されます。
(ローカルDBのデータなども削除されるので注意が必要)
知ってれば大した事無いけど、知らないと微妙に悩みますよね、この辺。
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twitter search APIから発言をとってきてDBに突っ込む
とっても便利なtwitterAPI。
その中でもsearchAPIは多くの人が使っているAPIではないでしょうか。
で、searchAPIは便利なんですが、検索出来るtweetsは大体1週間くらい前までという制限があります。
twitter関連アプリを作るときに、これは微妙に不便なこともあります。
で、そういう時にtweetsをDBに突っ込むなんてことをすることも、あり得ないとは言い切れないわけですが、その時に一つ注意。
まず、searchAPIを使って一度に取れるtweetsは100件です。なので、
$query = urlencode(“キーワード”);
for( $i=100; $i>0 ; $i–){
$url = “http://search.twitter.com/search.atom?q=”.$query.”&locale=ja&rpp=100&page=”.$i;
なんちゃらら
}
というような感じでページャー部分をループで回す必要があります。
(pageの最大値は100です。)
その時に、1から100に向かってループを回すと多重登録の可能性が出てきます。
(page=1のtweetsをDBに入れている間にもtweetsはどんどん貯まっていき、page=1のtweetsを全てDBに入れpage=2に移った時にはpage=1のいくつかがpage=2に押し出されている可能性が在るため)
重複したものを削除する機能を用意しても良いんですが、それが面倒なときは100から1に向かってループを回しましょう。
(まぁ、これでも誤差は出ます。しっかりと全て取得したいなら、やっぱり重複処理を用意して下さい)
ちなみに、searchAPIにはsince_idというオペレータもあり、
http://search.twitter.com/search.atom?q=test&since_id=111111111111111
という風にすることによって、指定したid以降のtweetsだけ取得ということも可能です。
とまぁ、twittersearchAPIに関する覚書でした。
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プログラミング能力最底辺の俺が会津のお天気botを作ってみた
- 2009-07-29 (水)
- プログラミング
<2010/03/01追記>
去年の9月でこのbotを動かしているサーバーの契約切れていたのを忘れてました。
とりあえず、仮サーバーに移動しましたが、動作保証は無しです。すいません。
プログラミング、苦手です。
HTMLとかCSSとかは大好きなんですけどね。
そんな自分にも最近流行のtwitterを使って何か作れないの?みたいな欲求はあるようです。
驚きですね。
そんなわけで、とりあえず既に氾濫している「お天気ボット」を作ってみました。
会津限定で。超単純なヤツ。俺でも作れそうなヤツ。でも、地味に自分が使いたいものを作ったつもり。
最初にどんなんかっていうと、こんなんです。
(実はまだ未完成なんですが、ことプログラミングに関しては恥らうものなど何一つ持っていないぜ!)
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